矯正装置の選択についてはご職業、ライフスタイル、性格、年齢、症状などその方々によって利点と欠点が異なります。また利点と欠点が諸刃の剣になることもあります。インビザラインも同様です。そのためインビザラインの特性を維持しながら、他の矯正装置を使用し前処置をすることや、補助的な装置を併用することで治療期間が短縮でき仕上がりも向上する場合、診断時にご提案させていただきます。もちろん見えないよう治療します。ただし子供の1期治療(乳歯列期の予防矯正治療)にはまだ適応していません。
詳しくはこちら