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| 月〜金: |
10:00〜20:00 |
| 土: |
9:00〜18:00 |
| 休診日:木・日・祝日 |
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〒145-0071
東京都大田区田園調布2-62-5
東急スクエアガーデンサイト南館3F
自由が丘から1駅
駐車場あり |
TEL 03-3721-8511
FAX 03-3721-8522 |
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歯の交換時期のため、順序良く大人の歯に生え換っているかを定期的に観察することが大切です。
定期観察により歯列不正を予防します。予防の困難な顎の大きさ、歯の大きさ、骨格的な問題による不正咬合の場合、治療の必要性と治療時期の見極めがとても大切です。子供のストレスを一番に考え最適な治療時期を判断するにも定期観察はとても重要です。
小児矯正は骨格から治し、将来歯を抜かずに治療することを目標とした予防矯正です。 |
小児矯正のことを1期治療と言い予防的な矯正治療です。
乳歯の交換が終わる永久歯列期までの治療のことを指します。
その後全ての永久歯が生え揃った時期(約12歳〜)からの治療を2期治療と言います。
小児矯正の対象は原則上下の乳歯が約8〜12本残っている状態となります。
料金はこちら→ |
※骨の成長を利用することができる。
※1期治療による予防矯正のみで終了する可能性がある
※2期治療の際、抜歯して治療する確率を大幅に減らすことができる
※骨格(土台)から出っ歯や受け口を治すことができる |
矯正治療は正確な診断と適切な治療方針を立てることが最も重要です。特に成長期の骨格の成長傾向を把握することは治療計画の立案の際とても大切なことです。現在の歯並びが骨格の問題によるものなのか歯列によるものなのかなど、そこにはたくさんの情報が詰まっています。
写真はこちら→ |
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| ガタガタ(叢生) |
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1期治療(予防矯正) |
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治療前 |
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治療中 |
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治療中 |
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治療前 |
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治療中 |
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治療後 |
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ガタガタを放置することは、ガタガタをさらに悪化させます。現在のガタガタを一時的に矯正して整えることがその後の成長と歯並びに良い影響をもたらします。歯を抜かない治療(非抜歯矯正)を目標にします。
※歯の交換が終了するまでは、取り外しのできる装置で定期観察します。
歯の交換が終了次第再相談を行います。 |
1期治療により骨格的にアプローチしたため、1期治療終了時には横顔を含め噛み合わせから出っ歯さんが改善されていました。2期治療はご希望により歯を抜かずに歯並びを改善します。
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| まずは骨格と噛合わせを整えることが予防矯正の目的です。土台からアプローチできることがこの時期の最大の利点です。 |
| 受け口(下顎前突) |
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治療前 |
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治療後 |
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| 成長期には骨格から受け口の改善をいたします。 |
お口がポカーンと開いていませんか?ヴェルデ矯正歯科では口呼吸、舌癖(舌ったらず)などお顔の成長と歯並びに影響をおよぼすこれら悪習癖(悪い習慣)を改善するための、トレーニング(筋機能療法)を行っています。お顔の筋力アップのため必要に応じて唇の筋力を計ります。
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口呼吸の測定 |
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治療前 |
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治療後 |
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